Top Background

オンラインコンテンツ

都知事杯オープンデータ・ハッカソンへの参加をより充実したものにするために、オンラインコンテンツを公開しています。エントリー前の方も、参加中の方も、ぜひご活用ください。

ファイナリストインタビュー

  • テーマ

  • 都知事杯とは何か——過年度ファイナリスト4チームが、すべてを語ります
    生成AIの登場で、ハッカソンへの参加ハードルは大きく変わりました。コードを書かずともアプリを作れる今、むしろ初心者こそ挑戦のチャンスを持っています。本イベントでは、ゲスト3名によるプレゼンテーションとパネルディスカッションを通じて、「自分にも参加できる」という一歩を後押しします。
  • 登壇者

  • 岩本 涼平 / Aliss

    2025年度 都知事杯 受賞チーム

    可野 海喜 / Aliss

    2025年度 都知事杯 受賞チーム

    宇江 紳之介 / チーム慶應理工

    2025年度 学生 ファイナリストチーム

    冨田 哲志 / チーム慶應理工

    2025年度 学生 ファイナリストチーム

    清水 若菜 / IceBreaker

    2025年度 アイデア提案部門賞 受賞チーム

    相良 祐斗 / せいかつがかり

    2024年度,2025年度 連続ファイナリストチーム

    田口 宏貴 / せいかつがかり

    2024年度,2025年度 連続ファイナリストチーム

    オープンデータ入門

  • テーマ

  • オープンデータで広がる、社会課題解決の可能性
    行政が公開するデータは、社会課題を解決するアイデアの材料です。「オープンデータって何?」から始まり、実際の探し方・ライセンスの読み方、さらに生成AIとの組み合わせ方まで、使う側の視点で4回にわたって解説します。
  • 登壇者

  • 山形 巧哉

    一般社団法人 コード・フォー・ジャパン(オープンデータ伝道師)

    山崎 清昭

    都知事杯オープンデータ・ハッカソン事務局 / 一般社団法人 コード・フォー・ジャパン

    ヒアリングで進める社会実装

  • テーマ

  • 生成AIでは作れない、「現場の事実」の集め方
    「良かれと思って作ったサービスが誰にも使われなかった」——その失敗を防ぐのがヒアリングです。なぜ最初に現場へ行くのか、どう聞くのか、何を掴めばゴールなのか。ハッカソン参加者向けに3回で解説します。
  • 登壇者

  • 山崎 清昭

    都知事杯オープンデータ・ハッカソン事務局 / 一般社団法人 コード・フォー・ジャパン

    特典フル活用ガイド

  • テーマ

  • 参加者特典を活かして、アイデアを動くプロダクトに変える
    都知事杯2026の参加者には、Cloudflare Paidプラン相当と AIコーディングツールOpenCode(LLMセット)が提供されます。このシリーズでは、特典の申請・受け取りから、生成AIを使ったWebアプリ開発、Cloudflare Workersへの本番公開まで、3回に分けて丁寧に解説します。エンジニアでなくても、このガイドに沿えばハッカソン当日にすぐ使える環境が整います。
  • 登壇者

  • 山崎 清昭

    都知事杯オープンデータ・ハッカソン事務局 / 一般社団法人 コード・フォー・ジャパン

    Bottom Background

    ハッカソン・審査


    問い合わせ先

  • 本事業・応募に関するお問い合わせ

  • 都知事杯オープンデータ・ハッカソン運営事務局(受託者:株式会社みずほ銀行)

    9_opendata-hackathon.tokyo@mizuho-rt.co.jp

    リンク集

    東京都デジタルサービス局
    openDataCommunity
    東京オープンデータ
    TokyoTokyo
    htt
    東京都公式アプリ

    過去のアーカイブ情報

    主催:

    東京都ロゴ

    Copyright © Tokyo Metropolitan Government. All Rights Reserved.

    2026年度

    エントリー申し込み受付スタート!7月27日(月)17:00 締め切り!