
2025年8月27日から31日の5日間
1
閑散期をバラ色にし隊
Rose Voice ~繋がるすべての人を幸せにする共創プラットフォーム~
公園閑散期の利用を促進するための、データ分析と住民の声を活かすプラットフォーム
アイデア提案部門
2
IceBreaker
3
VIZZIES 4.0
(びじーず よんてんぜろ)
データを磨けば自治体が輝く!〜ワクワクが導くオープンデータの品質向上〜
自治体職員向けワークショップやデータ整備状況の可視化を通じ、オープンデータ品質の向上を促進
アイデア提案部門
4
Tree Debuggers
(つりー でばっがーず)
マツ枯れ・ナラ枯れ 情報登録・可視化システムの構築
リアルタイムでマツ枯れ・ナラ枯れの情報を登録・共有。ヒートマップやメッシュマップで感染拡大状況を可視化し、迅速な対策を実現
ビジュアライズ部門
5
ALHena
(あるへな)
6
眞田佳市郎
(さなだけいいちろう)
閑散期をチャンスに—公園分類×需要予測ダッシュボード
公園の需要変動を平準化する統合キット。来客予測モデルを活用し、売店在庫や人員配置等を自動提示するダッシュボード
ビジュアライズ部門
7
Team NyuuLy
(ちーむ にゅーりー)
AI インサイト・ビルダー
AI がデータに基づく「インサイト」を導き出すサービス。オープンデータ活用に向けて、最適なデータを探し、データ加工の提案、分析を行えるツール
サービス開発部門
8
せいかつがかり
9
Aliss
「YORUMICHI」:オープンデータを活用し“安全な夜道”を導き出すサービスの提案
夜間光データや犯罪情報を統合し、夜間でも安全なルートを提案する Web サービス。治安や明るさ、人通りなどを総合評価し、安心して歩ける道を実現
サービス開発部門
10
シン・ナオト
KODAMA(木霊) ~ 雨で生まれる 世界で唯一のオーケストラ ~
雨の日でも公園に行きたくなる体験を提供。来園者が植えた「音の種」が雨で響き、公園全体を音楽で満たす新しい体験型サービス
サービス開発部門
11
早稲田ソーシャルテクノロジー研究会
12
よちよちよっちー
よちヨチ(献立表から窒息事故を"よち"する)
献立表を撮影するだけで、乳児の窒息リスクを自動で可視化。調理前に危険食材を把握し、献立提供方法の改善を支援
サービス開発部門
13
A-
(えー)
ケアコネクト 「つながるケア、ひろがる安心」 障がい者施設マッチングプラットフォーム
障がい者施設の空き情報を一目で確認できるプラットフォーム。検索や比較を効率化し、入居待機問題の解消を目指す
サービス開発部門
14
YORUGATA
15
CareHub
16
CESM
(せすむ)
17
Team Nexus
18
データファーストの会Z
Urban Resource Link 迷惑から調和へ、都市に新しい循環を
工事やイベントによる騒音問題を「価値」に転換し、住民・事業者・行政をつなぐ循環を創出。都市の負のループを解消
サービス開発部門
19
ハヨダス
IoTとAIを活用したスマートごみ回収システム「ハヨダス」
IoT センサーでごみ箱の満杯状況を監視し、リアルタイムで通知。効率的な回収ルートを実現し、管理業務を大幅に省力化
サービス開発部門
20
チーム慶應理工
21
manima
22
千代田区福祉交通「風ぐるま」乗換案内
千代田区福祉交通「風ぐるま」利用者の課題を解決するウェブアプリケーション
複雑な時刻表を簡単に検索できる乗換案内と、施設情報のオープンデータ化を実現。誰もが使いやすい福祉交通の運用を支援
サービス開発部門
23
ファイト飯塚
24
8×9≠24
(はっくとぅえんてぃーふぉー)
リアル災害サバイバルゲーム『渋谷歪譚』
渋谷を舞台に災害時の帰宅困難者体験を疑似体験できるゲーム。避難行動をリアルに体感し、備えの重要性を学ぶ新しい防災教育ツール
サービス開発部門

都知事杯オープンデータ・ハッカソン運営事務局(受託者:みずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社)