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審査

First Stage

2025年8月27日から31日の5日間

  • 概要

  • ファイナリストを目指して全ての提出作品を審査!
    プレゼンテーション収録をおこなった全132作品から、Final Stageに進出する24作品を選出するFirst Stage(一次審査)です。各チームのプレゼンテーションをもとに、民間や行政での経験が豊富で多様な6人の審査委員が動画等審査をおこないます。オープンデータを活用した作品やアイデアを一挙に知る機会にもなりますので、ぜひご視聴ください。全作品情報と審査結果は、作品集ページにて公開しております。

    Final Stage

    2025

    10

    26

    13:00-18:00

  • 概要

  • 都知事杯は誰の手に?最終決戦!
    ファイナリスト24チームが集結し、最優秀賞である都知事杯を競います。都知事杯に加えて、様々な視点で選出される審査委員特別賞も見どころのひとつです。さらに当日の視聴者の投票によって決定するオーディエンス賞への投票にもぜひご参加ください。

    Final Stage 出場24チーム(発表順)


    1

    閑散期をバラ色にし隊

    Rose Voice ~繋がるすべての人を幸せにする共創プラットフォーム~

    公園閑散期の利用を促進するための、データ分析と住民の声を活かすプラットフォーム


    アイデア提案部門


    2

    IceBreaker

    ナラティブ・ポリシー・アドバイザー

    物語生成における深い考察を可能にするペルソナ生成ツール。対象者の真の課題を理解し、効果的な対策検討を支援


    アイデア提案部門


    3

    VIZZIES 4.0

    (びじーず よんてんぜろ)

    データを磨けば自治体が輝く!〜ワクワクが導くオープンデータの品質向上〜

    自治体職員向けワークショップやデータ整備状況の可視化を通じ、オープンデータ品質の向上を促進


    アイデア提案部門


    4

    Tree Debuggers

    (つりー でばっがーず)

    マツ枯れ・ナラ枯れ 情報登録・可視化システムの構築

    リアルタイムでマツ枯れ・ナラ枯れの情報を登録・共有。ヒートマップやメッシュマップで感染拡大状況を可視化し、迅速な対策を実現


    ビジュアライズ部門


    5

    ALHena

    (あるへな)

    地震を知り・備える

    地震データを可視化し、日本や都内の震度傾向、危険度が高い地域を分析。避難所情報も統合し、防災意識向上と避難計画策定を支援


    ビジュアライズ部門


    6

    眞田佳市郎

    (さなだけいいちろう)

    閑散期をチャンスに—公園分類×需要予測ダッシュボード

    公園の需要変動を平準化する統合キット。来客予測モデルを活用し、売店在庫や人員配置等を自動提示するダッシュボード


    ビジュアライズ部門


    7

    Team NyuuLy

    (ちーむ にゅーりー)

    AI インサイト・ビルダー

    AI がデータに基づく「インサイト」を導き出すサービス。オープンデータ活用に向けて、最適なデータを探し、データ加工の提案、分析を行えるツール


    サービス開発部門


    8

    せいかつがかり

    ボランティー

    応募者と団体の最適な出会いを支援し、人材不足と参加機会不足を同時に解決するためのボランティアマッチング機能


    サービス開発部門


    9

    Aliss

    「YORUMICHI」:オープンデータを活用し“安全な夜道”を導き出すサービスの提案

    夜間光データや犯罪情報を統合し、夜間でも安全なルートを提案する Web サービス。治安や明るさ、人通りなどを総合評価し、安心して歩ける道を実現


    サービス開発部門


    10

    シン・ナオト

    KODAMA(木霊) ~ 雨で生まれる 世界で唯一のオーケストラ ~

    雨の日でも公園に行きたくなる体験を提供。来園者が植えた「音の種」が雨で響き、公園全体を音楽で満たす新しい体験型サービス


    サービス開発部門


    11

    早稲田ソーシャルテクノロジー研究会

    Tree Guardian

    衛星データと地上データを組み合わせ、マツやナラの健康状態を広域で把握。異常の早期発見と行政の迅速な対応を実現


    サービス開発部門


    12

    よちよちよっちー

    よちヨチ(献立表から窒息事故を"よち"する)

    献立表を撮影するだけで、乳児の窒息リスクを自動で可視化。調理前に危険食材を把握し、献立提供方法の改善を支援


    サービス開発部門


    13

    A-

    (えー)

    ケアコネクト 「つながるケア、ひろがる安心」 障がい者施設マッチングプラットフォーム

    障がい者施設の空き情報を一目で確認できるプラットフォーム。検索や比較を効率化し、入居待機問題の解消を目指す


    サービス開発部門


    14

    YORUGATA

    5秒インフルエンサー

    多摩動物公園のニュース情報からショート動画を自動生成。動画中心の情報発信を強化し、来園者との新たな接点を創出


    サービス開発部門


    15

    CareHub

    CareHub

    障がい福祉サービスの情報断絶解消に向けて、リアルタイムで施設の空き状況を可視化。支援計画書を自動生成することで施設の利用開始を迅速化


    サービス開発部門


    16

    CESM

    (せすむ)

    北風と太陽サイクリング

    交通・事故データを利⽤し、⾃転⾞利⽤時に危険な⾞道・歩道区間を可視化。ユーザーの⾛⾏スタイルに応じた安全なルート選択を⽀援


    サービス開発部門


    17

    Team Nexus

    チャリNavi

    オープンデータを活用して、道路の安全性を地図上で直感的に可視化することで、自転車ユーザーの安全な車道走行を補助


    サービス開発部門


    18

    データファーストの会Z

    Urban Resource Link 迷惑から調和へ、都市に新しい循環を

    工事やイベントによる騒音問題を「価値」に転換し、住民・事業者・行政をつなぐ循環を創出。都市の負のループを解消


    サービス開発部門


    19

    ハヨダス

    IoTとAIを活用したスマートごみ回収システム「ハヨダス」

    IoT センサーでごみ箱の満杯状況を監視し、リアルタイムで通知。効率的な回収ルートを実現し、管理業務を大幅に省力化


    サービス開発部門


    20

    チーム慶應理工

    KIRUKA(キルカ)

    住民参加型の樹木管理アプリ。危険木情報をリアルタイムに共有し、効率的な伐採計画と区民参加型の意思決定を実現


    サービス開発部門


    21

    manima

    Tsunagu Tokyo

    AI を活用して福祉事業所の空き状況を見える化。利用者が施設選定に集中できる環境を整備し、行政と事業所の業務負荷を軽減


    サービス開発部門


    22

    千代田区福祉交通「風ぐるま」乗換案内

    千代田区福祉交通「風ぐるま」利用者の課題を解決するウェブアプリケーション

    複雑な時刻表を簡単に検索できる乗換案内と、施設情報のオープンデータ化を実現。誰もが使いやすい福祉交通の運用を支援


    サービス開発部門


    23

    ファイト飯塚

    ちいさな中野区シミュレーター for就職氷河期

    オープンデータから生成した仮想ベルソナへの一括インタビューで、就職氷河期世代支援策の立案を精度高く支援


    サービス開発部門


    24

    8×9≠24

    (はっくとぅえんてぃーふぉー)

    リアル災害サバイバルゲーム『渋谷歪譚』

    渋谷を舞台に災害時の帰宅困難者体験を疑似体験できるゲーム。避難行動をリアルに体感し、備えの重要性を学ぶ新しい防災教育ツール


    サービス開発部門


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    ハッカソン・審査


    社会実装


    問い合わせ先

  • 本事業・応募に関するお問い合わせ

  • 都知事杯オープンデータ・ハッカソン運営事務局(受託者:みずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社)

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