
自治体のオープンデータは数こそ増えたものの、形式や粒度の不統一、更新のばらつきで「探せない・使えない」などの課題が山積。私たちは“ワクワク”を原動力に、自治体職員がオープンデータの価値を体感できるワークショップ開催と、データの整備状況を見える化する仕組みを提案します。特に自治体標準データセットを軸に進捗を比較・横展開することで、EBPM推進や業務効率化、住民サービス向上を実現。オープンデータを公共インフラ=みんなの財産へと進化させ、未来を切り拓きます。
主催:
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