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社会実装

Demo Day

オンライン:YouTube視聴

2026

3

14

13:00-15:40

  • 概要

  • オープンデータを活用したサービス開発の成果発表!
    5回目となる都知事杯オープンデータ・ハッカソン2025では、過去最多となる1,327名が応募し、2025年8月に開催されたアイデアソンとハッカソンを経て、過去最多となる132作品の提案がありました。このたび、2025年10月に実施したFinal Stageに出場後、社会課題の解決や都民生活に役立つサービスのリリースに向けて開発を進めてきた各チームによる成果発表会(Demo Day)を開催します。最優秀賞である都知事杯受賞作品を含む多彩な魅力を備えた実装作品を発表しますので、ぜひ皆様ご視聴ください。

    Demo Day 発表16チーム(登壇順)


    1

    よちよちよっちー

    よちヨチ(献立表から窒息事故を“よち”する)

    献立表を撮影するだけで、乳児の窒息リスクを自動で可視化。調理前に危険食材を把握し、献立提供方法の改善を支援



    2

    8×9≠24

    リアル災害サバイバルゲーム『渋谷歪譚』

    渋谷を舞台に災害時の帰宅困難者体験を疑似体験できるゲーム。避難行動をリアルに体感し、備えの重要性を学ぶ新しい防災教育ツール



    3

    早稲田ソーシャルテクノロジー研究会

    Tree Guardian

    衛星データと地上データを組み合わせ、マツやナラの健康状態を広域で把握。異常の早期発見と行政の迅速な対応を実現



    4

    Team NyuuLy

    AI インサイト・ビルダー

    AIがデータに基づく「インサイト」を導き出すサービス。オープンデータ活用に向けて、最適なデータを探し、データ加工の提案、分析を行えるツール



    5

    せいかつがかり

    ボランティー

    応募者と団体の最適な出会いを支援し、人材不足と参加機会不足を同時に解決するためのボランティアマッチング機能



    6

    manima

    Tsunagu Tokyo

    AIを活用して福祉事業所の空き状況を見える化。利用者が施設選定に集中できる環境を整備し、行政と事業所の業務負荷を軽減



    7

    YORUGATA

    5秒インフルエンサー

    多摩動物公園のニュース情報からショート動画を自動生成。動画中心の情報発信を強化し、来園者との新たな接点を創出



    8

    CESM

    北風と太陽サイクリング

    交通・事故データを利用し、自転車利用時に危険な車道・歩道区間を可視化。ユーザーの走行スタイルに応じた安全なルート選択を支援



    9

    A-

    ケアコネクト 「つながるケア、ひろがる安心」 障がい者施設マッチングプラットフォーム

    障がい者施設の空き情報を一目で確認できるプラットフォーム。検索や比較を効率化し、入居待機問題の解消を目指す



    10

    チーム慶應理工

    KIRUKA(キルカ)

    住民参加型の樹木管理アプリ。危険木情報をリアルタイムに共有し、効率的な伐採計画と区民参加型の意思決定を実現



    11

    CareHub

    CareHub

    障がい福祉サービスの情報断絶解消に向けて、リアルタイムで施設の空き状況を可視化。支援計画書を自動生成することで施設の利用開始を迅速化



    12

    千代田区福祉交通「風ぐるま」乗換案内

    千代田区福祉交通「風ぐるま」利用者の課題を解決するウェブアプリケーション

    複雑な時刻表を簡単に検索できる乗換案内と、施設情報のオープンデータ化を実現。誰もが使いやすい福祉交通の運用を支援



    13

    Team Nexus

    チャリNavi

    オープンデータを活用して、道路の安全性を地図上で直感的に可視化することで、自転車ユーザーの安全な車道走行を補助



    14

    IceBreaker

    ナラティブ・ポリシー・アドバイザー

    物語生成における深い考察を可能にするペルソナ生成ツール。対象者の真の課題を理解し、効果的な対策検討を支援



    15

    ハヨダス

    IoTとAIを活用したスマートごみ回収システム「ハヨダス」

    IoTセンサーでごみ箱の満杯状況を監視し、リアルタイムで通知。効率的な回収ルートを実現し、管理業務を大幅に省力化



    16

    Aliss

    「YORUMICHI」:オープンデータを活用し“安全な夜道”を導き出すサービスの提案

    夜間光データや犯罪情報を統合し、夜間でも安全なルートを提案するWebサービス。治安や明るさ、人通りなどを総合評価し、安心して歩ける道を可視化



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    ハッカソン・審査


    社会実装


    問い合わせ先

  • 本事業・応募に関するお問い合わせ

  • 都知事杯オープンデータ・ハッカソン運営事務局(受託者:みずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社)

    9_opendata-hackathon.tokyo@mizuho-rt.co.jp

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